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2008年10月

2008年10月31日 (金)

[お知らせ]『山里とつながる暮らしのススメ』

Yamasato
『山里とつながる暮らしのススメ』

比良山系最北の山麓。安曇川沿いの集落へ移住した家族の住まいを訪ねます。
いにしえより受け継がれてきた自然の恵みと共生する持続可能な山里の暮らし。
火のある暮らしを体験して、人が住むことによって環境が守られることを感じてください。


日時: 平成20年11月8日(土)
     13時〜17時30分

場所: 滋賀県高島市安曇川町中野
          (集合場所は下記の連絡先へお問い合わせ下さい。)

対象: 自然の恵みと共生する山里の集落へ移住し、持続可能な暮らしを始めたいと考えている人

定員: 20名

参加費:1,000円(保険代、飲み物、地元の伝統料理)

主催・申込み:中野里山保全会(担当:今城(イマキ))
TEL  090−8821−0667
FAX  0740−33−0222
E-mail y-43zu@guitar.ocn.ne.jp

プログラム :【講演】内藤 正明 氏(琵琶湖環境科学研究センター長)
        【体験】里山散策、薪割り、薪ストーブ 等
【見学】近くの山の木で建てた家、湧き水、再生古民家、火のある暮らし 等

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2008年10月29日 (水)

[お知らせ]雑穀ぷち講座

budriceball消費者の目で学ぶ  雑穀ぷち講座 riceballbud
      
健康・美容志向の消費者に人気がある雑穀ですが 
雑穀とはどんな穀物で、どのような効用が期待できるのか。
消費者ニーズが高まりつつあるのに
市販の雑穀米の大半が輸入品。なぜ日本で生産が拡がらないのか。
国産の雑穀、地元の雑穀を
消費者が求めることはできないのか。
さまざまなギモンを明らかにするため
雑穀について「知る」「味わう」「考える」の
3回連続講座を実施します。
   
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   ぷち講座 第1回 雑穀を知る-『初めまして~雑穀』           
  
   講 師:小西洋太郎氏(大阪市立大学大学院生活科学研究科 教授)
 
   内  容:古代インカの穀物「アマランス」を中心に、 雑穀の定義や
        歴史・機能・食べ方について
             (雑穀のチョコクランチなどを試食していただく予定です)
   日  時:2008年11月14日(金) 14:00~16:00     
   参加費:1000円(資料・試食代など)

    定  員: 30名(先着順) 
   場  所:ピアザ淡海(滋賀県立県民交流センター)2階 206会議室
         住所 滋賀県大津市におの浜1-1-20 電話 077-527-3315
 
   参加申し込み:雑穀の地産地消を考える会
             世話人 クボタナオコ(消費生活アドバイザー)
             携帯電話 090-9628ー8706
             Eメール jiamei74@hera.eonet.ne.jp
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2008年10月27日 (月)

秋の援農隊@栗東 走井

2008年9月13日 栗東 走井

Cimg6165県内どこでも稲刈りシーズン。
日取りが重なってしまったため、同じ栗東のほんの近くのところで
私は秋の援農隊には参加できませんでした。
夏の援農隊で自分の地元ながら「こーんな素敵な田舎の風景が、こーんな近くにもあるなんて!」と新発見。
我が家から車で多分20分ぐらいの所だけれど、ご縁がなければ行く事も無い所。
秋の援農隊は夏と同じく宮城定右衛門さんをお訪ねしました。
Cimg6143_2畦は夏に刈ったのに写真を見ると秋にはもう元の木阿弥ですナ。
そして稲刈り。
夏の前回は大きな大きな桃をいただきました。
秋の今回はこれまた大きな大きなイチジク。
こぼれ落ちそうなしずくのような形。
おぉ~~、イチジク大好きなのにぃ~~crying

援農隊は農家さんと土をいじりながら交流でき、風景や地Cimg6144元の味を楽しめるとても良い機会なのだけれどこの企画名が参加する側、受け入れる側の壁をちょっぴり高めてしまったかもしれません。

「農家さんを応援出来るほど体力や技術がないといけないかも知れない」
と参加を躊躇した人もいたかも。
受け入れ側にとっても農作業の応援をがっつり期待させるCimg6154ようなネーミング。
目的は参加者は地元の農家さんの仕事を知り、農家さんは消費者の食に対するニーズを直接聞ける事。
企画の名付けは参加者に「楽しそう」「難しそう」など一言で指し示す物。
受け入れの農家さんにも意図と雰囲気をつかんでもらうためにも次回からはネーミングをもうちょっと捻ろうという事に。

たいていは農家さんとも机上のつきあいになりがちな所を一緒に体を動かして、もっと気楽にお互いを知れる催しでした。

Cimg6163Cimg6152

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2008年10月22日 (水)

[お知らせ]農の行方を探る会 Ⅱ 

湖北の大戸洞舎主催のイベントのお知らせです〜!

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<農>の行方を探る会 Ⅱ  のご案内
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日時   :11月22日(土)午後1時30分〜
会場   :大戸洞舎
話題提供 :伊藤 一 氏  (愛知県在住  会社員)
         通勤電車の中からみる農業 
会費   :500円

お申し込み→osendosan@leto.eonet.ne.jp

今年も全国的に豊作で、よかった、よかった感謝祭、というのがかつての農村のありようだったのでしょうが、
今はちがいます。豊作であればあるほど、過剰米対策としての米処分費を請求されたり、価格がさがったりします。
やれ食料危機だ、やれ自給率を上げろ、だの掛け声は聞こえますが、その声がちっとも農業に反映してこない。何か重厚な鍋蓋で押さえつけられたような、重苦しい、そんな農業界の空模様です。

時事的には、アメリカの金融危機や食料高騰による経済的混乱や中国食品の農薬混入問題に端を発する不安・不信の高まりといった現象があります。

こういう現象をどう読み解くのか? 

<農>の行方を定めるためにも重要なことのように思います。
そんな情況を受け、しばらくとうざかっていた学習会ですが、時間と関心のある方はご参加ください。


学習会終了後、いつものように懇親会を行います。会費は1500円です。
アルコールの入りそうな方はこころずもりを願います。

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2008年10月15日 (水)

ヴェジタリアンフェスタ@京都岡崎公園

Cimg5622 2008年10月5日 京都 岡崎公園

小雨降る中、それでもヴェジタリアンフェスタはけっこう盛況でした。
数時間その場で過ごした後、私と友人T子ちゃんはすぐ近くの中華料理店に飛び込みました。
「アタシら、ベジタリアンにはなられへんな」
と、熱々の餃子と鶏スープのラーメンをすする。

Cimg5610Cimg5608 Cimg5617 Cimg5618
…なんだかなぁ。
オシャレなんだけど、ステキなんだけど、ベジタリアンって日常からお肉や卵など食べないという主義の事じゃない?
なんとなく日常から乖離している気がする。
少なくとも私の日常はこんなエコ雑誌から抜け出たようなナチュラルスタイルとはほど遠い。
オーガニックコットンやリネンの服とナチュラル又はノーメイクで天然酵母のパンとネパールカレー。
そういう人「も」いる、ならいいなぁー、と思うけど、
そういう人「が、ほとんど」という会場で、私とT子ちゃんは窒息しそうだった。
田んぼ仲間のねぎさん夫婦にも遭遇。
思わず、「ねえ、こういうの、滋賀でやった方がよっぽどいいのができると思わない?」と言ってしまった。
もう一つ、これが完璧にアウトだったこと。
食べたものが全て冷えていた事。
雨が降っていたけれど、だからいっそう暖かい食べ物が欲しかった。
温かい物は温かく、冷たい物は冷たく。
その事に気を回す人は誰一人いなかった気がする。
保健所の許可の関係で出来ない事も沢山あると思うけれど(ほとんど意味の無いような不許可も多いと思うし)
滋賀で農家の方達に折に触れていただくごはんやお茶請けはいつもアメージングだ。
昔ながら素朴さと新しさいっぱいの食卓は本当に味わい深い。
「こんなのもできるんだーflair」という発見につつまれる。
そういう物が今日の会場には無かった。

みんなで田植えして稲刈りした炊きたての新米
味噌の豆も麹も野菜も全て手作りのみそ汁
おうち自慢のお漬け物
手塩にかけたフナずしやなれ鮨
芋から作ったこんにゃく、
とれたての野菜を使った季節のおかず
などなど、、、、

新鮮な海の幸には恵まれていないけれど、
滋賀で私たちが受けている土地の恩恵の大きさを実感しました。
そういうメッセージを、「地産地消」の大切さを滋賀県からもっと発信しないといけないんじゃないかなぁ、したいなぁ、と思いました。

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ちくちくちく展@八日市図書館

Cimg5574 八日市図書館にて今週末19日まで「ちくちくちく展」開催してます。
ちくちくちくと手縫いで縫われた刺し子の数々。
市井の人々の息づかいが込められた優しい作品。
着古した着、受け継がれた古布、譲られた神社の古いのぼり、新聞販売店がくれたタオルetc...
人の手のバトンでよみがえり続ける布地。
わたしもちくちくやってみよう。

Cimg5564Cimg5565
Cimg5561 Cimg5579 Cimg5586 八日市図書館のステキなところ。
2階には「ぶっくる」という古本のリサイクルスペースがあります。
自分の古本を寄贈でき、そこにある本は10~40円程度で購入できます。
そしてそのスペースの前に図書館の本を読みながら無農薬コーヒーを100円で飲めるカフェがあります。
「どのカップにされますか?」とカウンターの後ろにずらりと並んだステキなカップ&ソーサー。
滋賀の陶芸作家さん達の作品です。
ミニアルバムで気に入ったカップの作家さんを探す事もできます。
Cimg5558_2 「滋賀の図書館は素晴らしい」
そう教えてくれた毎日新聞の大津支局長さんだった塩田さん。
その塩田さんに捧げられた刺し子の毎日新聞のぞうきんも「ちくちくちく展」に展示されていました。

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おいしが弁当がセブンイレブンに

Cimg5533 滋賀県とコンビニエンスストア「セブン-イレブン・ジャパン」が917日、「地域活性化包括連携協定」を結び、締結記念の第1弾として『滋賀のうまいもの収穫祭』を開催。湖南市下田地区の伝統野菜・下田なすなどを盛り込んだ「滋賀の恵み弁当」(価格580円)が発売されました。
つづきを読む

              
 JA甲賀郡公式ホームページより

こだわり滋賀ネットワークを通じておつきあいのある食にCimg5534対して深い関心を持っている農家さんであれ、消費者であれ、私の周りの人々はめったにコンビニ弁当は食べないどころかコンビニにも行かない方も多いようです。
しかし、街中で働いている身にはコンビニやファストフードは必需品。もしかしたら一日全食お世話になってる人も珍しくないかもしれません。
農作業に参加したり、農家さんや消費者の交流など食の安心を学ぶ事に欠かない滋賀を離れると、「地産地消」やCimg5536「安全な食」に気を遣う余裕も消え失せてしまう事を感じる事もあります。

県が実施する「おいしが うれしがキャンペーン」の一環として提携業者のセブンイレブンが発売した滋賀県産の農産物を使ったお弁当。
食べてみました。

・琵琶湖産ビワマスの焼きほぐし
・滋賀県産牛のすき焼き
・滋賀県産下田ナスの鶏そぼろあんかけ
・滋賀県産小松菜
・名物赤こんにゃく、日野菜漬け


543カロリーで580円。
お味はとっても美味しかったです~!shine
赤こんにゃくにもとってもいいお味が染みていました。
業者のお弁当は味が濃すぎる為に食べきれない事がありますが、そんなこともありません。
お値段も内容を考えるととても安いと思いました。

見た目よし、保存が利く、利益が優先するであろう企業が地産地消や食の安全を掲げて出てきた事は、消費者の変化を読み取ったという事でしょうし、そこに収益の可能性があるという事じゃないかと思います。
直売で農家さんと消費者が直接つながる事が増えてきた中で、小売店のあり方も再び模索される時が来たのかも知れません。

期間限定でなく、続けて欲しいと願います。
その原動力は唯一、私たち消費者が「選んで、買う」行動です。

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2008年10月 8日 (水)

こだわってます!スポレク滋賀2008

081002_14320002
18日から開催のスポレク滋賀。
盛り上がってない、とか言われてますが、こだわり滋賀ネットワークではそれはそれは盛り上がっています。
18日の希望ヶ丘でのオープニングセレモニーでは県民ステージの最後に「農力アップ」のクイズ大会をします!
その景品作りに構想3ヶ月、制作3週間ほど。手作りのスンバラしい商品をご用意しています。
こだわり滋賀ネットワークの「こだわり。」セット。
まだお見せするわけには行きませんがお楽しみに!ふるってご参加ください。
そして、アグリの郷栗東ではスポレク滋賀のキャラクター「キャッフィー」がキャッフィー焼きを猛特訓中!?
こだわり滋賀ネットワークコーディネーターの中井さん曰く、「朝市のお客さんがキャッフィーの型を作ってくれて、それで焼き型を作った」との事。
いつもながら。。。(*^ー゚)bグッジョブ!!

ゆるキャラが大活躍の滋賀。
私の気になる「野洲のドウタク君」も知名度アップのために「ドウタク君チョコ」を発売するそうな。

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2008年10月 6日 (月)

鳥の巣かふぇ

Cimg5473
2008年9月28日(日)

仰木の棚田。オーナーさんたちの脱穀の日。
2日前まで雨が降ってたけれど一日の晴れでハサガケした稲はすっかり乾いていました。
みんなで降ろして機械で脱穀。
穂先だけしごいてワラが束のままのこるのと、束を丸ごと飲み込んで、後ろから細かくなったワラを吐き出すのがありました。
細かいワラで咽せるのでタオルで鼻口を覆って、田んぼ中に広げていました。
ワラの山ができるとどうしてもやらずにはいられない。

パフッッ。。。。。。。!

Cimg5528アルプスの少女ハイジの「ワラのベッド」を思い出す。
お日様の匂いのするふかふかのワラの山。
そのうち真ん中を掘って鳥の巣のようにして4人の「元・少女」がナゴむ。
気持ちいいなぁー。
なんかここで飲み物飲みたいねぇ。
来年はお湯沸かしてカフェでもする?
オーナーさんたちとの春夏秋。
一ヶ月に1、2回顔を会わすけど名前も覚えきれないし、ゆっくりお話する機会もなかった。
童心に戻ってワラの鳥の巣の中で、急に連帯感発生。
来年は「鳥の巣かふぇー開店だー」
Cimg5514Cimg5470

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ハッピーフォレストプロジェクトin多賀

Cimg5431_2 2008年9月27日(土)

栗東から多賀は遠いと思ったけれど、電車で行くとけっこう近い。
JRで彦根へ。そこから近江鉄道で多賀大社駅へ。
駅前にお多賀さんの鳥居があります。
近江鉄道は日本一運賃の高い鉄道らしいけど、週末には乗り放題チケットも発売されます。
なつかしいでしょ、駅員さんが切符を切ってくれる。
少しだけ年下の友達に見せたら彼女は改札で駅員さんがこうして切符を切ってくれる時代を知りませんでした(;д;)。
Cimg5450Cimg5454
カッコイイ車もあり、自転車が引っ張るエコ自転車もあり。
どちらも子供に大人気。


ハッピーフォレストプロジェクトin多賀の会場は「高取山ふれあい公園」。
いいっすよー!ここ!
緑もあり、散歩道もある。
炊事施設もあり、カマドや、銭湯もある!
キレイなバンガローではアーティストの作品の展示、
間伐材を利用したという「森のドーム」でコンサート、
暖かい木の展望台で「図書館」。
 図書館はナイスアイディアだなぁ。
 みんなが好きな本を持ってきて、この木の東屋で図書館やりたいね~。
 一瞬思ったのですが、どうせ静かに本読まずに本そっちのけでしゃべりまくるに決まってる。それもいいけどね。

見晴らしのいい丘の上で屋外美容院、自分が映る鏡の向こうは山。

そして、なんと製材所や木工作の施設までがものすごく充実。
木と森とすごく親しめる施設です。
特徴は施設のあちこちに配置してあるビミョーすぎるデザインのチェーンソー彫刻。
Cimg5445Cimg5444

Cimg5447_1
←その中でガラス作家さんとステキなセンスのナリタさんが絶賛していた木のベンチがこちら!
残念ながらアーティスティックな才能に恵まれていない私には解説ができませんが、いかがでしょう。
ガラス作家さんは「自分で作ってみるわ!」と興奮気味でした。


Cimg5457湖北の大戸洞舎(おどふらしゃ)さんも出店。
大学を卒業後就職を蹴って農業を志し、大戸洞舎で現在修行中の石丸くんも生き生きと枝豆を茹でてました。
ナナコちゃんもこのイベントのスタッフとして頑張っているし、湖北は過疎や限界集落で大変だけど確かに若い人たちがパワーを発揮できるフィールドもこうしてあるのです。
このイベントの総合デザインされた松さんとも今後一緒に何かしたいですね!とお話も盛りあがりました。

Cimg5439 フードでダントツ人気だったのが近江牛ハンバーグを挟んだサンバーガー
その場でお肉を焼いているライブなビジュアルと香りが勝因だと思います。
いろんなイベントで食べ物を見ますが、生きのいい食べ物を楽しみたいものです。
お店もぜひ行ってみたいです。

コンサート会場から流れる音を楽しみながら歩いたり、食べたり、しゃべったり。森の中のステキな環境を楽しみました。

ただ、思ったより来場者は少ないようでした。
残念な事にこのステキなイベントが会場のある湖北以外では全く知られてなかったのではないでしょうか。
スタッフのナナコちゃんから直接聞いていたので楽しみにしていましたが、イベントのチラシを県内の他のところで目にする事はついに一度もありませんでした。
公民館や図書館に行くと「ナイかな~」と探したのですが。
最後に出会ったスタッフさんに「もったいないですね、もっと沢山来たいと思う人がいたと思うのに。。。」と聞くと、
「沢山宣伝したら何十万円もかかりますからね」
。。。ああ、「滋賀スタイル」again....
いいものは沢山あるのに、それを広める、知らせる事にはあまり感心がない。

湖北でこうして開かれるイベントは暖かい人たちが集まり、美味しい物が食べられて、ステキな音楽が聞ける。
それを知らなければ、湖北のイメージは寒くて淋しい取っつきにくい田舎。
私は、そうでない事を、湖北から発信できるメッセージが沢山ある事をもっと知って欲しいなぁと思うし、知りたい。
こだわり滋賀ネットワークにチラシを送って下さい。
私にメールでお知らせを下されば個人的にも友達誘ったり、このブログでお知らせもします。
いつもワクワクさせてくれる湖北のイベントでした。

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