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2019年5月

2019年5月30日 (木)

6/8(土)9(日) 初夏の梅もぎ体験@近江富士花緑公園のご案内

昔話のなかの風景のような近江富士。
日頃から安らぎを求めて、 ❤
近江富士花緑公園に立寄っています。

さて、そろそろ梅の実が生る頃です。
滋賀県立近江富士花緑公園の
梅もぎ体験のご案内です。
🎶🎶
「新緑で気持ちの良い
森に囲まれた里の家周辺を歩き、
青梅をもぐ「梅もぎ体験」をします。
お楽しみの梅ジュースの試飲や
梅クイズなどを通して、梅について
ちょっと詳しくなってみませんか?」
(滋賀県立近江富士花緑公園HPより)
☀ ✨ ☀ ✨

初夏の梅もぎ体験

日時  2019年6月8日(土)、9日(日)
各日  10:00~12:00 雨天中止
場所  受付場所:近江富士花緑公園 
     ふるさと館 
     (滋賀県野洲市三上519) 
     会場:里の家周辺
定員   各日20名
対象  どなたでも参加可能
     (小学生以下は保護者同伴)
参加費 1,000円
持ち物  野外活動ができる
      汚れてもよい服装
       (長袖・長ズボン・
                         帽子・軍手)で
      お越しください。
気温が高くなる可能性もありますので、
脱ぎ着できる上着などがおすすめです。
飲み物も多めにご用意いただくことを
推奨いたします。
予約方法 
   電話もしくはメールにて承ります。
 TEL:077-586-1930
 E-mail:info-karyoku@seibu.la.co.jp
 (お問い合わせフォームからも
      お申込みいただけます)

詳細・お問い合わせフォーム
https://www.seibu-la.co.jp/park/karyoku/event/%e5%88%9d%e5%a4%8f%e3%81%ae%e6%a2%85%e3%82%82%e3%81%8e%e4%bd%93%e9%a8%93

 

 

 

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2019年5月21日 (火)

7/24 「作って食べよう」~こだわり米、いろいろな種類を「食べくらべ」してみましょう!~

水をたたえた田んぼの風景が、
美しい季節です。✨
さて、こだわり滋賀ネットワーク
大津・高島支部から活動イベント
「作って食べよう」のお知らせを
頂きました。 
ありがとうございます。

こだわり米、いろいろな種類を
「食べくらべ」してみませんか!
会員以外の方もOKです。👤

ふるってご参加ください!! 🍴

✨ ☕ ✨

「作って食べよう」

日時 7月24日(水)
集合 9:30 大津勤労福祉会館・調理室 ☕
メニュー ハンバーグステーキ 🍴
    🎶  あさりの赤だし
    🎶  こだわり米
講師   西脇さん
        (こだわり会員。男の料理教室)
参加費 500円
☆参加ご希望の方は、江副さんまで 
   ℡ 終了につき削除
 申込〆切7月20日(土)


<前期計画予定>

○5月28日(火)「比良の食と農を学ぶ」
 ホットステーション比良で講座と昼食、
 そしておはぎ作り
 500円(昼食代含む)
   満員御礼

6月29日(土)「滋賀の酒蔵を訪ねて」
          ―平井商店見学―
  
  集合 10:00 京阪浜大津駅 改札前
    🎶 10:30 平井商店・見学 👀
    🎶 11:30 大津百町にて
              発酵探検
    (お買い物などしていただき、
          自由解散します)
  参加費 1.000円(おみやげ付き!)
  定員 15名
     残り少なくなっています。                
  定員締め切りの場合は
  ご容赦ください。
  ☆参加ご希望の方は、平畑さんまで 
        090-7119-9707

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2019年5月15日 (水)

5/18(土)19(日) 「アート」と「食」、地域散策イベント「かんじる比良2019 vol.15」の開催!

緑の風が流れています。
青い比良山が美しい地で、お洒落で
アートなお店やギャラリー、カフェ

を散策してみませんか? 
こだわり滋賀ネットワークとも
関わりの深い地です。
いつもありがとうございます。

さて、今年で15回目を迎えた恒例の
「かんじる比良」
地域の42の出展者が特別企画を
開催。
作家の工房やアトリエも特別に
開放して下さいます。
「作家と職人展」
(入場無料 5/17~19)の企画も。

開催を待っていましたぁ~!

Hira_1

「琵琶湖と比良山系にはさまれ、
人々の暮らしと自然が融 合した地・
比良。
歴史や文化、伝統を受け継いで
暮らし続けてきた者、
この地に魅せられ移住してきた者、
ギャラリー・工房を 構え
創作活動する者。
そんな人たちの元気を、
今年は春の息吹と共にあなたの
五感で感じてみませんか?」

ガイドマップを毎年春に作成し、
無料配布しています。
みなさま、
比良の魅力を かんじましょう!!

⛵ ☀ ⛵ ☕ 🍔 

かんじる比良2019 vol.15

日時 2019 5/18(土)~5/19(日)
        10時00分~17時00分(全店)
場所・開催エリア 
        大津市北比良984
        びわこ成蹊スポーツ大学
    駐車場内 
        仮設かんじる比良総合案内所
    駐車場 (国道比良山口)
 開催エリアは南北約10km
  東西2kmの広範囲となります。
  南北約10kmに点在する各参加店

○車の場合 🚗
      国道161号線敦賀・高島方面
      湖西道路  比良ランプ下車
○電車の場合 🚌
     JR近江舞子駅から徒歩30分
   レンタサイクル(要予約)が
     ご利用出来ます(有料)。

予約不要 参加無料

主催      かんじる比良の会
お問い合わせ Tel:090-8456-5197

イベントマップ・出店店舗など詳しくは
  ホームページをご覧下さい.。
 
  http://kanjiruhira.org/

 

 

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2019年5月 4日 (土)

5/13 気候変動に対応する農業技術国際シンポジウム 「地球規模で考える気候変動と農山漁村」開催

 大型GW、郊外に出掛けると自然豊かな
農山漁村の風景にあうと癒されます。
さて、こだわり滋賀ネットワーク、
東近江支部長の吉田さんから
気候変動と農業技術国際シンポジウム
「地球規模で考える気候変動と農山漁村」
のご紹介をいただきました。✨
ありがとうございます。
みなさま、ぜひご参加ください❗❗

Img071

「農山漁村は、気候変動のソリューション!
近年、干ばつや集中豪雨などの異常気象
による災害が世界各地で発生し、食料生産
にも甚大な被害を引き起こしていることが
毎年のように報告されています。
農業は同時に、温室効果ガスの排出源
でもあります。

気候変動の下での持続的な食料生産は
人類共通の課題です。
農林水産業を続けていくためには、
気候変動に適応し、生産量を増大し、
かつ温室効果ガスを減らさなければ
なりません。
どうやって?

異常気象を肌で感じる農林漁業者
だからこそできる取組があるのです。
そのために、毎日食事をする私たちも
一緒に考え、行動する必要があります。
シンポジウムでは、各国の最新事情、
最新技術をもとに、各国の専門家を
招いて議論します。」
      (農林水産省HPより)

Img072

「地球規模で考える気候変動と農山漁村」
☀☁☔⛄⚡
日 時:2019年5月13日(月曜日)
    10:00-18:00 9時30分開場
会 場:滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
   中ホール(滋賀県大津市打出浜15-1)
言 語:日本語・英語(同時通訳)
司 会:みどりの女神 藤本 麗華さん
定 員:一般(海外、国内観客併せて
   600名程度を予定) 参加費無料
   先着順
参加登録:農林水産省ホームページから
☆詳細は▼農林水産省HPをご覧ください
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/kikouhendou/symposium/main.html

10時00分 開会 🎤
御挨拶:農林水産省
滋賀県知事 三日月大造氏
10時20分 基調講演 「2℃目標を達成するための農業の役割」
10時50分 日本の農林水産業と気候変動
緩和・適応策等を包括的に紹介します。
(15分間休憩)
11時15分 セッション1:課題設定
国連食糧農業機関
「気候変動枠組条約の下での農業」
「フィジーのコロニビア物語と気候変動」
「スーダンの農業と気候変動」
(12時35分 昼食休憩)
14時00分 セッション2:優良事例の共有 パート1
「挑戦に立ち向かう:
 ニュージーランドの農業者は、
 より少ない投入でより多く生産」
滋賀県農業技術振興センター茶業指導所
「茶農家の水質保全への取り組みから
 生まれた茶園からのN₂O排出削減技術」
「農業と気候変動緩和のための
 土壌への炭素貯留」
「バイオ炭の農地施用でトリプルウィン」
(15時05分 20分休憩)
15時25分 セッション3:優良事例の共有 パート2
「沿岸浅海域におけるブルーカーボン
 貯留量と貯留プロセス」
「森林由来の新素材が先導する持続的
 マテリアル利用システムの未来」
「はなふじ米栽培による温室効果ガスの
 削減」👀
「サプライチェーンを通じた全体的な
 アプローチ」
(16時35分 10分休憩)
16時45分 全体総括
 今後の取組方向
「あなたも参加することで、農山漁村は
 気候変動のソリューション!」

 

 

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