カテゴリー「学びましょう。各種講座のご案内」の記事

2011年5月17日 (火)

「食育勉強会」(健康福祉部健康推進課所管)のご案内

考えよう!「現代の食」~「日本型食生活」の実践に向けて~を開催します!

日時 6月30日(木)13:30~16:15 (受付13:00~)

場所 ピアザ淡海 滋賀県立県民交流センター(ピアザホール)

定員 300名(無料) (6月24日申込締切 応募多数の場合は先着順)

内容

●講演

「楽しい、おいしい、日本型食生活のすすめ」

講師 村田吉弘氏(日本料理アカデミー理事長・料亭菊乃井主人)

●講演

「いちばん身近な『食べ物』の話」

    近畿農政局

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2010年2月 7日 (日)

GAPシンポジウムのご案内

GAPシンポジウムのご案内ですhappy01

食の安全・安心や環境問題への消費者の関心の高まりに対応し、農産物の安全と消費者の信頼確保に向けた取り組みが重要となっています。

その取り組みとして、県では農業者自らが行う農作業の工程を管理するGAP(農業生産工程管理)手法の導入を推進しています。

そこでGAP手法について、必要性や取り組みの意義について理解を深めてもらうため、シンポジウムを開催します。

参加無料・定員150名・先着順ですclub

日時:平成22年2月15日(月) 13:30~16:15 受付13:00から

締め切り:月8日(月)

場所:滋賀県農業教育情報センター 第3研修室

主催:滋賀県、滋賀県農業共同組合中央会

後援:全国脳病共同組合連合会滋賀県本部

参加対象:生産者、市場・流通・農協・行政関係者

内容:

○情勢報告    「 GAPを巡る情勢について 」

   近畿農政局生産経営流通部農産課課長補佐    西原 茂 氏

○講      演     「 GAPの実践 -ウソのない記録を残すことから- 」

千葉大学園芸学研究科教授   篠原 温 氏

○事例報告1  「 生協の農産物品質保証システムについて 」

  日本生活協同組合連合会 産直担当   内山 和夫 氏

○事例報告2  「 JGAP団体認証取得に向けた取り組みについて 」

     野洲愛郷米生産組合組合長   青木 繁一郎 氏

○意見交換

申込方法:事前にファックスまたはメールにてお申し込み下さい。

ファックス:077-528-2140(JA滋賀中央会 営農生活部あて)

メール:murakami@kencyu.ias.or.jp

メールは件名を「GAP シンポジウム参加申込」とご記入下さい。

参加申し込み者の氏名、

参加希望者が複数の場合はその方の氏名、

連絡先として、

住所、

電話番号、

ファックス番号

職業(生産者、市場・流通関係者、農協関係者、行政関係者、その他のご職業)

を記入してください。

ご案内の申し込みチラシ

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2010年1月28日 (木)

甲賀・湖南フォーラムのご案内

来るべき2月24日(水)10:00~15:40、甲賀市里山かむら交流館で「食育」推進フォーラム「甲賀・湖南食育フォーラム」が開催されますsign01

健康推進や食育活動グループの活動紹介や、こんにゃく作り体験、郷土料理の紹介・試食があるほか、「おいしく食べてアンチエイジング」をテーマに様々なメディアでご活躍されている中沢 るみ先生のご講演もあります!

ぜひ、ご参加くださいね☆

くわしくはこちらから。

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2010年1月26日 (火)

ヘルシーマクロ美クッキングのご案内

マクロビオティックは日本で誕生した食生活法です。

玄米菜食を中心に頂く、私達日本人の体質に合ったとてもヘルシーなお食事ですheart02

今回は、平山真紀子先生のステキなお料理教室「ヘルシーマクロ美クッキング」のご案内です。

☆詳しくはこちらをどうぞ☆

1月は私も参加させていただきました。

メニューは。。。

Dscf2111

玄米焼きおにぎり 根菜なめこスープがけ

油揚げのカリカリ焼き ゆずこしょう風味

里芋のごまみそ和え

白菜とりんごのコールスローサラダ

簡単ケーキ

でしたrestaurant

簡単ケーキは、本当に簡単でした!

バターや卵の代わりに、豆乳や米油を使いました。お教室では、さつま芋を入れましたが、後日ココアバージョンでチャレンジsign01甘さ控えめ&ヘルシーなケーキですcake

食べてくれた友達は、

「世の中のすべてのケーキの甘さがこれくらいだったらいいのに~clover

と言ってくれましたよshine

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2010年1月11日 (月)

雑穀カジュアルクッキングのご案内

ヒエ、ハトムギ、キヌア、アワ、押し麦、高きび・・・。

雑穀は、さまざまな色と形を持つユニークな食材です。

私も、今から2年ほど前に、雑穀のお料理教室に参加したことがあり、スープや春巻きなどのレシピを習いました。

雑穀なんて、どうやって扱うんだろう・・・と想像もつかなかったのですが、実際に習ってみると、とても簡単で、我が家の定番メニューになりました。

雑穀には、体の活性酸素を除去してくれるポリフェノールや食物繊維がたっぷりと含まれているとか・・・。

特に、ヒエは、体を温めてくれる力が強く気持ちも前向きになるのだと知り、びっくりしました。

雑穀の魅力を知り、日々の生活に役立ててみませんかdiamond

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雑穀の地産地消を考える会の代表、久保田さんから下記の案内を頂きました。

シンポジウムと同じ日というのが、とても残念ですが、ぜひ、参加してください。

2月に滋賀県草津市で実施する
『雑穀カジュアルクッキング講座』をご案内いたします。
これは、春から野洲市で始める「雑穀ワークショップ」の
プレイベントとして行うもので、
雑穀たちのおいしさを知って頂くため
意外で簡単な料理を体験して頂きます。
講師は、信州伊那谷『雑穀と地元野菜のレストラン野のもの』の
吉田由季子さん。http://nonomono.exblog.jp/
雑穀料理のレパートリーが広い方で、
今回の講座は大変、貴重な機会となりますので
ぜひぜひご参加ください。
先着30名ですので、お早めにお申し込み下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆雑穀ワークショップのプレイベント
『雑穀のカジュアル・クッキング講座』
日時:2月13日(土)13:00~15:30
場所:草津市立市民交流プラザ調理実習室
(JR琵琶湖線 南草津駅東出口から徒歩1分「フェリエ南草津5階」)
※駐車・駐輪場については↓コチラをご覧ください
http://www.city.kusatsu.shiga.jp/www/contents/1222324234101/index.html

定員:30名(先着順)
内容:◎吉田由季子さんによる雑穀のお話
   ◎たかきび・アマランサス・もちあわを使った料理とスィーツ計3品
  ◎試食会(遅めのランチになります。ゴメンナサイ)
参加費:2800円
準備するもの:エプロン・三角巾(バンダナ可)・マスク
       料理を持ち帰る方は容器をお忘れなく~
◆申し込みはクボタまでお願いします。
 携帯090-9628-8706  メールアドレス mail@ohmi-zakkoku.org

◆:\:\:\:\:\:\:\:\:\:\:\◆
 久保田直子  雑穀の地産地消を考える会 代表
 滋賀県大津市  携帯:090-9628-8706 
 ブログ http://ohmi-zakkoku.org
 メール mail@ohmi-zakkoku.org
 消費者目線で、雑穀の魅力を伝えています。
 ☆湖北町と余呉町で雑穀づくり(今年は終了)
 ☆雑穀料理&スィーツの注文・出張販売に応じます

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2009年12月24日 (木)

グリーンツーリズム人材養成講座開催のご案内

グリーンツーリズムとは、農山漁村地域において自然、文化、人々との交流を楽しむ滞在型の余暇活動です。

その土地ならではの魅力が味わえるグリーンツーリズム。。。club

農村地域の活性化にもつながると、近年、注目を集めていますeye

グリーンツーリズムを推し進めていくためには、地域の魅力を発掘したり、素敵なプログラムを作ったり、それをうまく人に伝えていく人が必要ですsign03

ということで・・・

今回、滋賀県庁にて、「グリーンツーリズム人材養成講座」が開催されることになりましたsign03

「われこそは!」という熱い志をもった、あなたsign03

ぜひぜひご応募くださ~いhappy01

1.日程

第1回平成22年1月30日(土曜日)体験交流プログラムの企画ノウハウ

第2回平成22年2月19日(金曜日)地域振興に必要なマーケティング

第3回平成22年3月4日(木曜日)グリーンツーリズムの新しい展開

2.開催場所

滋賀県庁(大津)

3.募集対象

  • 原則、全3回すべて受講できる方
  • 県内にお住まいか、勤務されている方
  • グリーンツーリズムの推進に関心のある方
  • 農村地域活性化の分野で活躍したい方

4.定員

30名(応募者多数の場合は抽選)

5.受講料

無料

6.申込方法

別添申込用紙(PDF:78KB)に必要事項を記入のうえ、平成22年1月22日(金曜日)までに下記申込先までFAX、E-mailまたは郵送にてお申し込みください(当日消印有効)。

7.申込先(企画)

アルパック(株)地域計画建築研究所京都事務所(担当:・江藤)

〒600-8007京都市下京区四条通り高倉西入ル立売西町82番地

TEL:075-221-5132

FAX:075-256-1764

E-mail:etou-sn@arpak.co.jp

8.主催

滋賀県農政水産部農村振興課

9.その他

カリキュラム等、詳細については申込用紙(PDF:78KB)参照(申込用紙あり)

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